薪ストーブと天井のファン

 今日は、先週延期になったどんど焼き(ほんやりさま)の準備でしたが、末の娘がおなかをこわしてしまったようでしたので、私と娘でお留守番となりました。(ほんやりさまの準備の様子を載せたかったのですが・・・)

 たまには薪ストーブ+家関係の記事をアップしないといけないな、と思っていましたので、今日は薪ストーブと天井のファンを紹介します。
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 薪ストーブがあるリビングは、もともと二間続きの座敷だったところです。座敷の天井を取り払って吹き抜けの空間になったので、天井までの高さが最大で4.5mあります。この時期は、どうしても暖気が天井付近にたまってしまうので、そうした時には天井に付けたファン(φ=900)がとても役に立ちます。
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 薪ストーブを焚いて、天井付近が暖まったなと思われたら、天井のファンを回します。ファンを回すと、回さない時に比べて室温が1℃ぐらい高くなります。今どきの寒い時期の1℃は、とても大きいです。ちなみに、風量は4段階になっていますが、一番弱い風で十分です。
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 天井やロフト付近に暖気がたまっていますので、この時期はロフトがとても暖かく過ごしやすいです。たま~に、子ども達の喧噪から離れて昼寝をしたい時など、座布団持参でロフトに避難(笑)することもあります。。。
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# by haruhiko_imao | 2007-01-13 14:41 | 住まい

この冬一番の冷え込み

 二日連続で雪降りだった次の日の今朝、この冬一番の冷え込みとなりました。
通勤の道路は圧雪でカチカチ。時間がかかることを見越して早めに家を出たのですが、予想以上にノロノロ運転が続き、普通なら45分くらいのところが、1時間30分以上かかってしまいました・・・

 明日の朝は今朝以上の冷え込みになりそう。伊那谷ではマイナス10℃前後の最低気温になるところもあるようです。
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 いつもなら、夜寝るときは薪をくべない薪ストーブに、今夜はたっぷりと薪を入れて、よ~く温度を上げておいてから空気をいっぱいに絞りました。夜の10時半で部屋の温度は17℃、外の温度はマイナス2℃。明日の朝は、どうなっているかな?
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# by haruhiko_imao | 2007-01-09 22:49 | 薪ストーブ

雪降り三連休

 昨日の大雪、今日の午前中は割と天気が良くなったのですが、ほとんど溶けずに午後はまた雪がちらほらと。
 この時期、外でやりたい作業が山のようにあるのに、こんな天気では思うようにできません。午前中は、来年用の薪を割り始めましたが、地面がぬかるんできて、あまりはかどりませんでした・・・

 子ども達は、昨日に引き続き雪遊び。伊那谷のこの辺りで、これだけ降るのは年に何回もある訳ではないので、思い切り雪まみれになっています。
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 ソリ遊び、雪合戦、雪に埋まってみたり・・・

 中でも、スキーを覚え始めた次男はおもちゃのスキー板をつけて、雪かきで集めた雪のスロープから、何度も何度もすべっては転んで雪まみれになっていました・・・



 動画アップの方法を覚えたので、ついでにもう一つ。
 4才になる長女は、昔懐かしいスタイルでそり滑り。肥料袋が見あたらなかったので、かわりに木質ペレットの空き袋を使って挑戦です。これが、案外上手にすべっていました。
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# by haruhiko_imao | 2007-01-08 16:28 | 暮らし

本格的な雪降り

 朝、目が覚めると、ん?・・
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 昨日は朝方雪だったのが昼間は雨降りという、ひどい天気でしたが・・・
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 今シーズン初めての本格的な雪降りになりました。昨年は12月の初めに本格的な雪降りになり、県内の北部の方は大雪で大変な状態で、そう言えば去年の今頃、雪かきボランティアに出かけたりもしていました。

 さっそく家の周りの雪かきです。
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 でも、かいた端から雪が積もっていきます・・

 子ども達は、待望の雪降りで大喜び。雪まみれになって遊んでいました。
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 ん?・・・誰か行き倒れか?・・
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 雪にずっぽり埋まって遊んでいる次男です。
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# by haruhiko_imao | 2007-01-07 11:41 | 暮らし

美味しいシャンパーニュ

 久しぶりに、ワインの記事をアップしようと思います。

 そうは言っても年末年始は、やはり日本酒ですよね。毎年、年末になると亡きおふくろの実家である酒屋から、お正月のお酒を買ってきていますが、今年は秋田の「天壽」を買ってきて、ぬる燗で楽しんでおります。

 年末に飲んだワインでおいしかったのは、シャンパーニュのギィ・ド・サン・フラヴィー。いわゆる「シャンパン」です。e0058338_22184671.jpg
 私も、ワインを飲むようになるまで誤解していたのですが、シャンパンとスパークリングワインは違うんです!ワインの中でも、グラスに注いだときに泡立つものがスパークリングワイン(発泡性ワイン)なのですが、その中でもフランスのシャンパーニュ地方で作られているものだけを「シャンパーニュ」あるいは「シャンパン」と呼ぶようなのです。ですから、「スペインのシャンパン」や「カリフォルニアで造られたシャンパン」は本来あり得ないのです。ちなみに、あの有名な「ドン・ペリ」もシャンパーニュです(私は飲んだことないけど)。

 まぁ、名前はどうでもいいのですが、このシャンパーニュ、非発泡性から発泡性へ変化させる生産方法の名前にもなっているくらいですので、やはり本場でしょうか。シャンパーニュ方式(または伝統方法traditional method)と言って、発酵した辛口のワインにショ糖と酵母を加えて瓶詰めし、瓶の中で2次発酵させ造られます。シャンパーニュ方式のほかには、密閉タンクで2次発酵させるシャルマ方式、通常のワインを加圧し炭酸ガスを注入する炭酸ガス注入法などがあるようです。いずれの方式も泡のきめ細かさや持続性はシャンパーニュ方式にはかなわないようです。

 年末に飲んだギィ・ド・サン・フラヴィー、非常に果実味豊かで、厚みのある味わいの割にはすっきりとした後味で、とても美味しかったです。シャンパーニュにしてはお手頃な価格で2,800円くらいでした(vinvin)。使用されているブドウはピノ・ノワール45%、ピノ・ムーニエ45%、シャルドネ10%で黒ブドウ主体です。ちなみに、黒ブドウ100%で造られるシャンパーニュを「ブラン・ド・ノワール」と呼ぶそうです。
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# by haruhiko_imao | 2007-01-06 22:21 | 美味しいワイン

今年はじめてのスキー

 先日、昨年のお正月にも行った治部坂高原スキー場に行ってきました。

 昨年とは打って変わって、今年は周辺に雪が全くなく道中はラクチンでしたが、そのかわりゲレンデにも雪が少なく、所々地面が見えているところもあるくらいでした。

 昨年は長男だけを連れて行ったのですが、今年は何とか次男にもスキーを覚えさせようと、3人で行きました。幸い、昨年と違って次男本人のやる気がずいぶん出てきたようで、近所のお姉さんからのお下がりの板を付けて、行く前からやる気満々の様子でした。

 当日はスキー場に着くと、長男の分のリフト券だけ購入し、彼だけはさっさとリフトに乗り単独行動。次男と私は、下の平らなところで特訓となりました。が、運動が得意な彼にしては、かなり手こずっている様子で、なかなか思った方向に行ったりスピードをコントロールしたりすることができないでいました。
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 あまり上達しないまま、リフトに乗ってゲレンデを滑りましたが、一人で滑るとどうしてもスピードがコントロールできずにクラッシュ・・・。半分以上お父さんに「だっこ」状態で滑ることになりました。
それでも、「今度はお兄ちゃんと二人で来ようかなぁ~」と言うと、「またボクも来たい!」とまだまだ諦めない次男でした。

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 今日は、先日までと打って変わっての雪模様となりました。地区の「どんど焼き」の準備があったのですが、こんな天候でしたのでとりあえず門松集めだけやって、どんど焼きは来週までお預けとなりました。
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# by haruhiko_imao | 2007-01-06 20:20 | 子どもたち

テレビのないお正月

 新年あけましておめでとうございます。
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 今年のお正月は、本当におだやかな陽気でした。
いつもの年よりも暖かかったですし、雪が舞うこともなく三が日が終わりそうです・・・(写真は家の近くから見える南アルプスの塩見岳周辺です)

 今年のお正月、そのほかにいつもの年と違っていることがあります。それは、テレビ無しで年末年始を過ごしているということです。
 年末年始には紅白から始まって、やはりテレビが欠かせませんが、去年の夏頃からテレビを撤去してから、そのままの状態で年を越すことができました。子ども達は、しきりにテレビを出して!とお願いをするのですが、何とかでこれまで過ごすことができています。
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 お出かけしたり、親戚の家へ行く機会のあまりない我が家の子ども達、さてどうやってお正月を楽しく過ごそうか、ということで、今日は凧揚げをしてきました。年末のうちにそれぞれ気に入った凧を買っておいて(最近、お店で凧を売っているところをあまり見ない・・・)、近所のグラウンドへ出かけました。私が子どもの時は、家の近くの田んぼで凧揚げをしましたが、最近では電線が近くに張られてしまったので、危なくてできません。そこで、近くにある広いグラウンドまで出かけました。
 ところが、あんまり穏やかな陽気すぎて、ほとんど無風状態。凧揚げには最悪の天候でした。それでも、洋凧は凧糸を張って走れば揚がるので、みんな必死になって走り回っていました。今度は、もう少し風のある日にトライしようということになりました。
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 夜は夜で、何と私が子どもの時に遊んでいた「ポンジャン」で遊んだり、お絵かきをしたり、結構健気に遊んでしました。テレビ無し生活、いつまで続くかな・・・
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# by haruhiko_imao | 2007-01-02 20:52 | 子どもたち

忙しかった12月

 久しぶりのアップです。
 冒頭から、久々の更新の申し開きをするようですが、今月はいろいろありました。今月のエピソードをざっと流して今年の締めくくりとしたいと思います(笑)。

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 まずは、今私が関わって進めてもらっている間伐の現場です。
 戦後、私たちの先輩が懸命に植えて育ててきたスギやヒノキの人工林が、柱や板に使えるまでの大きさになってきているにも関わらず、管理がされずに放棄された状態の山があちこちにあります。一見、日本の森林は緑に覆われて豊かに見えますが、管理放棄された人工林の中は草木が生えないほど真っ暗になって不健康な林になっていることが多いのです。ひどい場合には、土壌が流れ出してしまっているところもあります。

 上の写真に写っている重機は「スイングヤーダ」と呼ばれるもので、通常のバックホーと同じベースマシンに二胴のウインチドラムが付いており、ブームの先をタワーとして簡易な架線集材が行えます。最近では林業の現場ではこうした機械が多く用いられるようになりました。
 先月の末に、この現場を長野県知事に見てもらう機会がありました。なぜここの現場を見てもらうようになったか細かい解説は省きますが、興味を持って見られていました。

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 以前紹介した友人の家が完成し、見学会に参加してきました。
 これに先立って、内装の施主施工(珪藻土塗り)のお手伝いにも参加する予定だったのですが、連休にも関わらず連日出勤だったので、涙をのんで不参加・・・
 でも、気に囲まれた北アルプスが望める素敵な家ができました。子ども達を連れて行ったのですが、大はしゃぎで困りました。次男曰く「あのおうちに住みたいナァ~」。

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 我が家の山の手入れがほぼ終わりました。
 今月に入ってからは、キノコの原木の伐採作業を少しずつ進めています。来春植菌予定のキノコはシイタケ、クリタケ、ナメコ。特にクリタケの原木はよく乾いていた方がいいので、早めに伐採です。ちなみに原木はクリの木です。
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 あと、うちの山にたくさんあるタケも何か有効利用ができないか、ということで、伐ったマダケを利用して子ども達の弓矢を作りました。写真は取り忘れましたが、先日家で作った五平餅の竹串も、この時のタケの余りを使って作りました。
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 このところ、休日出勤が多くあまり子ども達にかまってあげられなかったので、前もって日程を決めてジブリ美術館に家族で行ってきました。ジブリ美術館は初めてだったのですが、正直、大人が楽しめるところだな、という感じでした。特によかったのはオリジナルの短編映画。「星を買った日」というタイトルでほんの20分程度の短編なのですが、ストーリーにも素晴らしい映像にも魅せられてしまいました。ジブリの作品はほとんどテレビでしか接することがなかったのですが、テレビとは映画では映像の質が全く違っていました・・・
 子ども達は、何といっても「ネコバスルーム」。小学生までしか楽しむことができないのですが、小三の長男もしっかり遊んでいました。

 年末に、海外勤務の長い学生時代の友人が、久しぶりに帰国してきていたので、有志での飲み会が急遽、京都であり参加してきました。たかが飲み会のために、わざわざ京都まで・・という気もしないではないですが、南信州と関西はそれ程遠くはありません。実際、伊那谷から大阪までの高速バスで往復したのですが、バスに乗っている時間は3時間くらいです。
 卒業してから10年以上経っているのですが、懐かしいメンバーで集まるとほとんど学生の時の再現といった感じで、短い時間ではありました楽しいひとときを過ごしました。こうしたシチュエイションでの飲み会は決まって飲み過ぎるのですが、さすがに年も重ねていることもあって、何とか無事に翌日を迎えることができました。
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 翌日、京都大学フィールド科学教育研究センター主催の時計台対話集会「森里海連環学が、日本の木文化を再生する」に参加してきました。実は、京都大学が提唱する森里海連環学について初めて知ったきっかけは、我が家を施工してくれた大蔵建設の大蔵さんです。
 対話集会、といってもシンポジウム形式の基調講演とパネルディスカッションが主ですが、帰りのバスの時間もあって、基調講演までしか聴くことができませんでした。写真はフィールド科学教育研究センターの竹内先生の講演です。竹内先生には、学生時代演習林実習で大変お世話になりました。この演習林実習、通常2回生が受けるのですが、出来の悪かった私は2回生に混じって5回生で受講しました。そんな私を気遣ってか、先生は私ひとりを夜飲みに誘ってくれたり、いろいろ声をかけたりしてくれました。
 この日は、講演の講師ということもあって、残念ながら声をかけられる雰囲気ではありませんでしたが、また機会があったら参加しようと思いながら、京都をあとにしました。

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 いろいろあった12月ですが、今日は大晦日。今年も今日でおしまいです。
 来年は、今月のようなことのないよう、こまめに記事をアップしたいものです・・・
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# by haruhiko_imao | 2006-12-31 21:22

堆肥づくり

 以前紹介した、我が家の山の手入れが少しづつ進んできています。と言っても、それ程大きい木を切る訳ではなく、薮状態になったかん木やタケをチェーンソーで伐って整理する程度ですが、これがなかなか大変です。
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 正確な面積は判りませんが、一反歩ぐらいの広さがあると思うのですが、おおよそ4分の3はきれいになってきました。一部分はつるがひどく、チェーンソーでないと切れないほど太い藤づるがあったりと、これまでどれほどの間ほったらかしだったのかと、ちょっと反省しなくてはいけないと思いました。
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 先週の土曜日に、来年の畑の堆肥にするため、山の落ち葉を家族で集めました。軽トラで横付けできるような、寄りつきのいい場所ですので、今では普通のところではあまりこういうことはしないかもしれませんが、せっかく手入れした自分の家の山を利用する絶好の機会といったところでしょうか、家族総出で山へ繰り出しました。長男はある程度手伝いができますが、チビさんたちは遊びの方に夢中。切ったつるでターザンごっこです。
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 今年の落ち葉はこれから積もるところですが、去年までの落ち葉がたまっているので、これを熊手で集めて一輪車で運び、軽トラで家の前の畑まで運びました。この落ち葉と以前から集めてあった雑草を刈ったものと合わせて、生ゴミや鶏糞、油かすや米ぬかなどと混ぜて積みました。
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 一日あれば余裕でできるかと思いきや、材料が足りずに買い出しに行ったり、合板で作る枠がうまくできなかったりで、最終的に積み上がったのは夕方で気が付いたら周りは真っ暗になっていました・・・
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 次回の山での作業は、キノコの原木伐りかな?
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# by haruhiko_imao | 2006-11-21 00:29

キツツキの巣箱

 この三連休、金曜日はイベントの木工教室、日曜日の今日は巣箱づくりのお手伝いで仕事三昧でした。
 今日の巣箱は、ちょっと変わっていてキツツキの巣箱でした。私も最近まで巣箱といえばシジュウカラぐらいしか思い浮かばなかったのですが、アカゲラなどのいわゆるキツツキもそれなりの巣箱を作ってあげれば入るようです。
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 このアカゲラ、この辺りでも被害が広がっている松くい虫の原因となる線虫(マツノザイセンチュウ)の運び屋であるカミキリムシ(マツノマダラカミキリ)の幼虫を食べてくれます。ですから、少しでもキツツキが増えてくれると、ひょっとしたら松くい虫の被害が減るかもしれません。まぁ、目に見えるような効果を期待するのはちょっと無理でしょうが、少しでも森林に目を向けてもらえるような機会が増えればいいな、と思っています。
 特に、今日も子どもたちがたくさん参加してくれていましたので、また別の機会に、自分達が作って架けた巣箱、どうなったかな?、と見に来てくれることを期待しています。

 ところで、上の写真、巣箱が「底なし」なのが判るでしょうか?アカゲラは木に止まった状態で休むので、底は要らないのですが前面の板の内側には、足がかけられるような筋を作ってあります。それに、もし休んでいるときに敵に襲われても、底から逃げられる、という訳です。
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 巣箱かけが終わったあと、近くの高烏谷(たかずや)山に登りました。ちょっと霞んで遠くまでよく見えるという訳にはいきませんでしたが、伊那市と駒ヶ根市が一望できるよい眺めでした。登るのにも約1時間かかり、よい運動になりました。
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# by haruhiko_imao | 2006-11-05 19:02